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一緒に「100年受注がつづく会社」をつくりませんか?

皆さまの会社では、「社員の顧客見極めのバラツキ」、「せっかく集客した顧客の管理が出来ていない」、「お客様がなかなか来てくれない」、といった問題はありませんか?安定した受注を確保するには、この3つの問題を解決する必要があります。我々は工務店として、工務店視点の顧客管理システムをゼロから開発してこの課題に取り組みました。また、新規のお客様が自ら来店してくれ、オーナー様が完成後も繰り返し来店してくれるようになるためには、接点づくりの機会をいかにつくるかが重要です。そこで、お客様づくりを研究するための場として、「100年つなぎの会」を発足しました。これからの受注に向けて必要なのはお客様との「関係構築」です。いまや誰もがインターネットで情報を手に入れられる時代です。「誤魔化し」や「その場しのぎ」はすぐに見透かされ企業としての信頼性も崩れてしまいます。そうならないためにも、「お客様との良好な関係構築」はこれからの時代において重要な課題です。安定受注のためにはオーナー様と上手な関係性を構築して「自社のファンとして宣伝してもらう」アンバサダー化が必要になります。そのためにも誰しもが「お客様との履歴」を正確に把握し、常に正しい対応を実行できるような体制づくりが必要です。安定受注のためのループ構造をつくる。お客様とのループ構造こそが「100年受注が続く会社」が目指す「未来の受注スタイル」です。   そのために開発したのが、「Scoope(スコープ)」は、一言で言えば「日報を書きながら顧客管理をするシステム」です。日々、業務に追われる中で「入力する情報を一元化する」ことで、業務効率化を図るとともに、入力された情報に基づいて、「お客様との長い歴史」を見える化します。(■ 「Scoope(スコープ)」のパンフレットはこちらから確認できます。)もちろん、システムだけではお客様は集まりません。新規のお客様が自ら来店してくれ、オーナー様が完成後も繰り返し来店してくれるようになるためには、接点づくりの機会をいかにつくるかが重要です。恐らくどの工務店様も同じ目的で様々なトライアンドエラーを繰り返してきていると思います。これを自社だけで終わらせるのはもったいないと思いました。そこで、そのトライアンドエラーを共有し、お客様づくりを研究するための場として、2019年5月、「100年つなぎの会」を発足しました。「100年つなぎの会」は「Scoope(スコープ)」を活用して顧客づくりに取り組む全国の工務店さんが集まり、2019年5月に発足、現在広島、北海道、東北など全国から工務店15社が会員になっています。各工務店がトライアンドエラーを共有し、新規顧客との接点づくりやリピーター、紹介客が繰り返し来店する仕組みを研究し、安定受注が継続するループ構造をつくることを目指しています。「100年つなぎの会」では、通常のセミナーのように、聞いて終わりではありません。参加者全員が自社での取り組みをアウトプットする場を設けていることも特徴です。1人の力で何とかしようとするのでなく、「100年つづく会社」を目指して同じ悩みや目標を持った全国の仲間と一緒に未来に向けて取り組んでいきたいと思っています。■「Scoope(スコープ)」と「100年つなぎの会」についての問い合わせ先:  t-i@nest-h.com or   info@nest-h.com■ 株式会社ネストハウス石川貴大氏の取材記事はこちら

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三浦 祐成
三浦 祐成
新建ハウジング・リノベーションジャーナル発行人。1972 年山形県生まれ、京都育ち。信州大学卒業後、新建新聞社に入社。新建ハウジング編集長を経て現職。ポリシーは「変えよう!ニッポンの家づくり」。「住宅産業大予測」シリーズなど執筆多数。住宅業界向け・生活者向け講演多数。
石川 新治
石川 新治
明治大学工学部建築学科卒業。1981年ミサワホーム株式会社に入社。技術部設計から販社営業を経て、宣伝部マネージャーとして企画広報活動全般を経験。2007年、MISAWAinternational株式会社にて200年住宅「HABITA」を展開する。住宅の工法、技術、営業、マーケティング、商品化、デザイン、広報、住まい文化など、全般に精通。現在、一般社団法人住まい文化研究会代表理事として、機関紙「おうちのはなし」を発行し、全国の地域工務店の活動を支援している。主な著作に、「おうちのはなし」(経済界)、「地震に強い家づくりの教科書」(ダイアプレス)がある。
大菅 力
大菅 力
1967年東京生まれ。早稲田大学第二文学部中退後、木材業界雑誌の出版社を経て1994年株式会社建築知識(現 株式会社エクスナレッジ)入社。月刊「建築知識」、季刊「iA」などの建築、インテリア専門誌の編集長を務める。2010年退社。 現在フリーランスとして、季刊「リノベーションジャーナル」(新建新聞社刊)の編集長を務める。主な著作に「リフォーム 見積り+工事管理マニュアル」(建築資料研究社)、「世界で一番やさしい仕上材(内装編)」(エクスナレッジ)、「心地よい住まいの間取りがわかる本」(エクスナレッジ)などがある。
市村 崇
市村 崇
1998年 日本大学理工学部海洋建築工学科卒業 大手ハウスメーカー入社 工事課配属 後輩指導とともに約350棟の施工管理に携わる。その後、スタッフ部門にて施工革新による生産向上業務、作業標準マニュアルの策定を経て退社。 2007年 設計事務所・工務店設立 自身にて注文住宅の設計、施工を請負意外に、各ハウスメーカーの軽量鉄骨ALC工法を始め、重量鉄骨、戸建て分譲の木造SE構法木造2*4工法、他木造軸組み工法の住宅現場を施工管理。 10年で管理した現場は新築、リフォームを合わせて、およそ500棟に及び多数の職人指導の実績経験がある。 2013年 住まいと土地の総合相談センター、副代表に就任 インスペクター以外にもコンストラクションマネージメント業務にも従事。 現在は、建築トラブルを抱えるクライアント複数の相談に乗る。
大村 裕子
大村 裕子
フィンランド、ヘルシンキ在住。一級建築士。 1996年北海道大学工学部建築工学科卒業。スウェーデンハウス株式会社で16年設計に携わる。主に北海道、千葉、東京にて202邸の注文住宅、別荘、店舗等を設計。 その後スウェーデン、フィンランドにて設計事務所にて住宅を設計。フィンランドの北欧建築視察専門の旅行会社を経て、現在はフィンランドの設計事務所Auer& Sandås architectsに在籍。
玉田 敦士
玉田 敦士
文学青年が、ある公立大学の紛争を機に建築にはまり、実地図面は勿論、職人の心を読みこなす術を習得。01年「Car&HOME」誌で愛するクルマと家を建てる建築コスト付き実例集が話題を呼び、単一LGSパネルを組み合わせて空間構成するレゴ建築を考案。以降LDK inc.代表としてLGSシステムを活用した店舗、個人住宅、集合住宅、別荘を多数建築。2016年9月より「デイトナハウス」としてボランタリーチェーンを運営中。
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