脱炭素社会における、工務店の生き残り戦略
竹内 昌義
今、世界中で、脱炭素社会の実現に向けた取り組みが進められています。日本でも「環境負荷ゼロ」や「CO2排出ゼロ」の目標を掲げる企業も増え、「2035年までに乗用車の新車販売で電動車100%を実現する」という方針が定められています。脱炭素社会に向けた新たな家づくり、経営をしていかないと、今後を生き抜いていくことはできません。 なぜ今、経営転換が必要なのか?そのためには何をすれば良いのか?本連載でお伝えしていきます。
最新の記事一覧テーマ一覧を見る
第2回 20~30年後の世界を見据えた設計
2025/04/01 08:00 - No.1475
第40回 設備編「番外編:床下専用エアコンの視察報告」
2025/03/31 11:00 - No.1476
住まい選びに「省エネを意識」は7割(トピックス)
2025/03/28 08:00 - No.1477
お客様がつくりたいカッコいい家を(注目!!わが社の家づくり)
2025/03/13 17:00 - No.1474
第13回 情動システム&ランチェスター
2025/03/10 13:00 - No.1473
第1回 20~30年後の世界を見据えた設計
2025/02/27 08:00 - No.1471
第51回 地震被害に正解を求めすぎない
2025/02/25 17:00 - No.1472
第36回 管理会社をリプレイスしてコスト削減した事例
2025/02/12 18:00 - No.1470
第39回 設備編「換気システムについて(2)」
2025/01/30 08:00 - No.1469
全棟G2レベルの高性能住宅を展開(注目!!わが社の家づくり)
2025/01/23 08:00 - No.1465
第4回 暮らしを彩る空間|フェンス編
2025/01/17 08:00 - No.1467
第17回 睡眠にこだわり「健康にすごす」リモデル事例
2025/01/16 13:00 - No.1468